れんこん

れんこんの食感がシャキシャキ☆たこ焼き

れんこん たこ焼き
れんこん たこ焼き
れんこん たこ焼き



<材料> 4人分(約60個くらい
【生地】      
小麦粉------200g
カツオと昆布のだし------800〜900ml
卵 ------3個
すりおろした山芋------5cm分くらい
薄口醤油------大さじ1
みりん------大さじ1

【具】      
たこ------適量
れんこん(水煮)------適量
青ねぎ------適量
キャベツ------葉5〜6枚
天かす------適量


<作り方>
1.
ボールに卵を溶きほぐし、すりおろした山芋を混ぜます。
だしを少しずつ注ぎいれ、小麦粉もだまが出来ないよう少量ずつ混ぜ込みます。

2.
生地に醤油とみりんで味付けをします。
できた生地は冷蔵庫でねかせます。

3.
具材を切ります。
たこは大きめに、青ねぎは小口切り、れんこんやキャベツはみじん切りにします。

4.
鉄板をしっかりあたためて生地をあふれるくらい入れ
その後具材を入れていきます。

5.
周囲がかたまりはじめるまで触らないのがポイント。
くるくるまわして、焼き上がったらできあがり!
ソース、マヨネーズ、かつお、青のりなどお好みの味でお召し上がりください♪


<ワンポイント>
時間があれば生地を一晩寝かすと味がなめらかになり、おすすめ!
れんこんのシャキシャキ感がちょっとクセになりそうな、れんこん産地からのおすすめレシピです。
れんこんは水煮でも生でもどちらでもOK!
カットされた水煮だと手間入らずです。



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このレシピで使った食材
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徳島産れんこん水煮スライス
http://ren-maru.com/products/material/mizuni/tokushima_slice100.html
素材のれんこんは、四国徳島 鳴門で収穫されたもののみを使用。
吉野川の豊富な水、温暖な気候、粘土質の土壌で地中深く大切に守り育てられた「鳴門れんこん」は食べればシャキシャキと歯切れがよく、口ざわりもやわらか。
他にはないおいしさの秘密は素材のよさにも理由があります。
「水煮れんこん」は洗う、皮を剥く、酢水にさらすといった下処理の手間が省け、手軽においしくれんこん料理をお楽しみいただけます。冷蔵庫に一袋あると何かと便利な食材です。


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