れんこん

たけのこときのこの炊き込みご飯


 
昔ながらのやさしい味です♪

〈材料〉
米・・・2合
お水・・・いつもの量で☆
◎酒・薄口醤油・・・80cc
◎ほんだし・・・8g
☆れんこん・・・100g
☆きのこ・・・200g
☆にんじん・・・1/2本

〈作り方〉
1.キノコは石突きをとり、ほぐす又は薄切りにする。
  れんこんは袋から出し水気を切って半分に切っておく。
  にんじんは細切りに切っておく。

2.◎の調味料は合わせておきます。
  米は洗い水を切っておきます。
 
3.△諒討帽腓錣擦討いた◎を入れ、いつも白米を炊いている水加減まで水を入れ☆の具材を米の上に乗せ混ぜずに炊いて下さい。

4.炊き上がったら、軽く混ぜて、少し蒸らせば出来上がり♪

〈ワンポイント〉

●醤油は薄口でなくても出来ますが、薄口の方が色がキレイに仕上がります。
 


今回は、れんまるの「徳島産れんこん水煮厚切スライス100g」を
使って炊き込みご飯を作ってみました!!

詳しくは、こちら↓まで。。。。

http://ren-maru.com/products/material/mizuni/tokushima_slice100.html
 
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こんがり焼きれんこんとシーチキンの炊き込みごはん



炊飯器に入れる前にフライパンでれんこんを焦げ目がつくくらいに焼くことで
れんこんのほくほくとした食感と香ばしさをお楽しみいただける炊き込みごはんです。


<材料>約4人分
れんこん------大1節(300〜350gくらい)
米------2合
昆布------1枚
シーチキン-----1缶

塩-----少々
黒こしょう-----少々
胡麻-----少々

(炊き込み調味料)
お酒------大さじ1
醤油------小さじ1
塩------小さじ1/2
胡麻油------小さじ1



<作り方>
1.
米を研ぎ、(炊き込み調味料)を加えていつもの水加減にして炊飯器で30分ほどおきます。

2.
れんこんは1cm厚さの半月形に切り、軽く水にさらします

3.
フライパンに胡麻油を熱し、
れんこんを並べて表面を焼きます。
表面に焼き色がつけば、中まで火が通っていなくてもOKです。

4.
1の炊飯器に焼き色のついたれんこんと昆布を入れ、
ふつうに炊飯します。

5.
炊き上がったら昆布を取り出し、食べやすい大きさに切ってごはんに混ぜます。
味を見ながら塩・黒こしょうで味を整え、最後に胡麻を和えて完成です。


<ワンポイント>
れんこんは炊飯器でしっかり火が通るので、焼き目がついたらOKです。


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絶品!れんこんと野菜たっぷり炒飯



<材料> 2人分
ごはん------茶碗2杯
たまご------2個
豚バラ薄切り肉------100g
れんこん(水煮でもOK)------80g
たまねぎ------1/2個
にんじん------1/4本
ねぎ------10cm

◎しょうゆ------小さじ1
◎オイスターソース------小さじ1.5
◎鶏ガラスープの素------小さじ5

塩・胡椒------少々
ごま油------少々
サラダ油(炒め用)------小さじ1



<作り方>
1.
肉は小さく刻み、野菜はみじん切りにしておきます。

2.
◎印の調味料を合わせておきます。

3.
フライパンにサラダ油を熱しまずたまねぎが透明になるまでよく炒ます。
そして豚肉、れんこん・にんじん、ねぎの順に炒めます。

4.
野菜と豚肉がいたまったら、ほぐしたたまごをフライパンへ。
ざっと混ぜて半熟のうちにごはんを入れて炒めます。

5.
よく炒めあわせたら、◎印の調味料を回し入れて、
塩胡椒で味を調え、最後にごま油で香りづけしてできあがりです!


<ワンポイント>
オイスターソースと鶏がらスープの素がワンランク上の味に仕上げてくれます。
れんこんは水煮でもOK!
冷蔵庫に残った野菜でいろいろ試しても◎


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このレシピで使った食材
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徳島産れんこん水煮スライス
http://ren-maru.com/products/material/mizuni/tokushima_slice100.html
素材のれんこんは、四国徳島 鳴門で収穫されたもののみを使用。
吉野川の豊富な水、温暖な気候、粘土質の土壌で地中深く大切に守り育てられた「鳴門れんこん」は食べればシャキシャキと歯切れがよく、口ざわりもやわらか。
他にはないおいしさの秘密は素材のよさにも理由があります。
「水煮れんこん」は洗う、皮を剥く、酢水にさらすといった下処理の手間が省け、手軽においしくれんこん料理をお楽しみいただけます。冷蔵庫に一袋あると何かと便利な食材です。
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シャキシャキれんこんのちらし寿司

シャキシャキれんこんのちらし寿司


<材料> 4人分
お米------2合
酒------大さじ1

れんこん------小1/2(約100g)
人参------1/2本
しいたけ------4〜5枚

出し汁------300cc
砂糖------大さじ2
めんつゆ------大さじ2

すし酢      
酢------50cc
砂糖(上白糖)------大さじ1
塩 ------小さじ1
白ごま------大さじ2

トッピング
きぬさや------5本     
錦糸卵------適量


<作り方>
1.
お米は研ぎザルにあげ、その後30分浸水。
お酒を加えていつもより少し硬めの水加減で炊飯します。
この時にすし酢を混ぜ合せておきます。

2.
野菜は食べやすい大きさに切り、れんこんは酢水につけておきます。

3.
野菜を煮ます。
出し汁、砂糖、めんつゆで柔らかくなるまで弱火で蓋をして煮ます。
煮えた後、そのまま冷まして味を含ませましょう。

4.
お米が炊きあがったら少し蒸らし、ボウルや寿司桶などにあけて寿司酢を切るように混ぜ合わせる。

5.
酢飯と煮た野菜と白ごまを混ぜ合わし、うちわで冷まします。
 
6.
お好みで茹でて刻んだいんげんや錦糸玉子をトッピングしてできあがり!


<ワンポイント>
ご飯が炊きあがったら、炊きたてをすし飯にするのがポイント!
蒸らしすぎるとベタベタした酢飯になってしまうので…。
れんこんのシャキシャキ感が名脇役になっています♪


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このレシピで使った食材
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徳島産れんこん水煮ちらし
http://ren-maru.com/products/material/mizuni/tokushima_chirashi100.html
素材のれんこんは、四国徳島 鳴門で収穫されたもののみを使用。
吉野川の豊富な水、温暖な気候、粘土質の土壌で地中深く大切に守り育てられた「鳴門れんこん」は食べればシャキシャキと歯切れがよく、口ざわりもやわらか。
他にはないおいしさの秘密は素材のよさにも理由があります。
「水煮れんこん」は洗う、皮を剥く、酢水にさらすといった下処理の手間が省け、手軽においしくれんこん料理をお楽しみいただけます。冷蔵庫に一袋あると何かと便利な食材です。
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れんこんのごはんもの

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